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「ハケンの品格(2020)」第1話の感想【大前春子が帰ってきた!】

2020年6月17日、「ハケンの品格(2020)」の第1話が配信されました。

「ハケンの品格」は2020年6月から放送されてるテレビドラマ。2007年に放送された「ハケンの品格」のシーズン2になります。

今回は、1話の感想・口コミを紹介していきます。
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「ハケンの品格(2020)」第1話のあらすじ

かつての勢いを失った食品商社S&Fで、営業企画課の課長になった里中賢介(小泉孝太郎)は呟く。「今、彼女が来てくれたら…」当時を知る浅野務(勝地涼)が聞く。 「まさかあの人呼ぶんですか」。 「私を雇って後悔はさせません。三ヶ月間お時給の分はしっかり働かせていただきます」 こうして、伝説のスーパーハケン大前春子(篠原涼子)は戻ってきた。

公式サイト

「ハケンの品格(2020)」第1話の感想・口コミ

帰ってきた大前春子を見ながら「おーっ!懐かしいなぁ」とほのぼのしながら帰ってきたー!って感じです。

前作から13年ぶり…ということは、自分も13歳年をとったのか…と懐かしいキャストをみながらしみじみ…。

主任だった里中(小泉孝太郎)は課長に、平社員だった浅野(勝地涼)は主任に昇給して、話が進んでることを感じれるのは楽しいです。

そして、コロナ後なので余計に「派遣」の不安定さを感じつつ、働くことの大変さが身にしみます。

13年ぶりに「ハケンの品格」を見て、一番感じたことは「大前春子と東海林武」のコンビが最高だなぁ…です!

「ハケンの品格(2020)」今後の予測

今回の「ハケンの品格」は始まり方や大前春子がシングルマザーなのを含めて「女性としての人生のあり方」を描いてるような気がします。

1話の終わりの「何か言いたげな表情」や、特別出演の元夫役の市村正親の登場で一気に話が動きそうな予感です😊

次回も楽しみです!

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各話の感想記事